身体拘束についての情報

利用料早見表

 第一段階-生保、世帯全員市民税非課税老齢福祉年金受給者  第二段階-世帯全員市民税非課税、課税年金収入額+合計所得=   80万円以下  第三段階-世帯全員市民税非課税で第一、第二以外の方  第四段階特例-本人市民税非課税(世帯に課税者あり)本人課税年金収入と合計所得金額80万円以下  第四段階-特例   以外の者第 五段階-市民税課税で合計所得金額125万円未満 第六段階-市民税課税で合計所得金額125万-200万円 第七段階-市民税課税で合計所得金額200—400万円  第八段階-市民税課税で合計所得金額400万円以上

                         要介護状態区分の一覧

要介護度
心身の状態
要支援1
要介護状態とは認められないが、社会的支援を要する状態 基本的な日常生活はほぼ自分で行えるが、要介護状態にならないように何らかの支援が必要。
要支援2
要介護状態とは認められないが、社会的支援を要する状態 要支援1の状態より基本的な日常生活を行う能力がわずかに低下し、何らかの支援が必要。
要介護1
生活の一部に部分的な介護が必要な状態 立ち上がるときや歩行が不安定。排泄や入浴などに、一部または全介助が必要。
要介護2
中程度の介護が必要な状態 一人で立ち上がったり歩けないことが多い。排泄や入浴などに一部または全介助が必要。
要介護3
重度な介護が必要な状態 一人で立ち上がったり歩いたりできない。排泄や入浴、着替えなどに全介助が必要。
要介護4
最重度な介護が必要な状態 日常生活を送る能力がかなり低下。入浴や着替えの全介助、食事のときの一部介助が必要。
要介護5
過酷な介護が必要な状態 生活全般にわたって全面的な介助が必要。意思の伝達がほとんどできない場合が多い。
自立
以上にあてはまらない 


介護保険料階層第1段階   要介護度3  要介護度4  要介護度5

介護保険料階層第2段階   要介護度3  要介護度4  要介護度5

介護保険料階層第3段階   要介護度3  要介護度4  要介護度5

介護保険料階層第4段階   要介護度3  要介護度4  要介護度5

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